就職

エンジニアとして採用される方法のひとつ?おすすめ求人サイト10選

GOODWORK 2018/05/28
エンジニアとして採用される方法のひとつ?おすすめ求人サイト10選
FacebookGoogle+TwitterHatena

エンジニアとして採用される方法はいくつか挙げることができますが、その中でも求人サイトを活用している人が比較的増えています。今回はエンジニアとして採用されたい人が利用したいおすすめの求人サイトをご紹介するので、求人サイトを利用してエンジニアになりたい人はチェックしてみて下さい。

paiza

https://paiza.jp

エンジニア採用を目指す人におすすめの求人サイトはpaizaです。ではどのような特徴があるのでしょうか。

スキルレベルを可視化

paizaの特徴はスキルレベルを可視化してくれることです。スキルレベルが透明化すれば、採用側は就職希望者にどのぐらいの能力があるのか把握できるので、採用しやすくなります。実際にpaizaを利用して企業からスカウトを得られた人も多く、エンジニアとして採用されたい方が活用したいサイトのひとつです。

学習も可能

paizaではサイト内でプログラミング学習をすることも可能です。実際に知識やスキルはないが、エンジニアとして採用して欲しいと思われている方もいるのではないでしょうか。paizaを利用すれば動画学習ができるので、まずはpaizaを利用してスキルレベルを上げてから就職活動をするという方法もpaizaなら選択できます。

エンジニア就活

https://engineer-shukatu.jp

エンジニア就活はエンジニアとして採用されたい人に特化した求人サイトになります。

得意言語から求人の絞り込みが可能

エンジニア就活では、得意なプログラミング言語から求人を検索することができます。基本的にすべてのプログラミング言語をマスターしている人は少なく、得意・不得意がある人が多いです。せっかくなら、自分の得意な言語でお仕事をしたいと思われる方も多いので、プログラミング言語から求人の絞り込みをしたい方におすすめできます。

Green

Greenはエンジニア求人サイトとしてとても有名で、世界で知名度が高い企業もすでに利用している求人サイトです。

レコメンドで自分に合った求人を見つけられる

Greenで求人を閲覧したり、気になるボタンをクリックしたりすると、関連する求人を紹介してくれます。そのため、自分に合った求人を幅広い中から選択できるようにサポートを受けられます。

Career Select

https://careerselect.jp

Career Selectもエンジニアに特化した求人サイトです。主に新卒者の就職活動をサポートしています。

特徴は充実したサポート

特徴のひとつとして充実したサポートを挙げることができます。求人サイトは、サイトを通じてサポートするものが多いですが、Career Selectはキャリアアドバイザーと直接面談することができるので、ほかの求人サイトよりも悩みを相談しやすいです。

スカウトを受けられる

Career Selectでは直接キャリアアドバイザーからスカウトをもらうことができます。そのため、求人選びの負担を和らげられるでしょう。

Forkwell

https://jobs.forkwell.com

Forkwellもエンジニア採用で有名なサイトで、すでに多くの人が利用しています。

エンジニアの価値を見える化してくれる

Forkwellの最大の特徴はエンジニアの価値を可視化し、企業が採用しやすい体制を構築してくれていることです。そのため、スキルレベルが高い人は採用されやすく、知識が少ない人でも努力をしてスキルレベルを高めれば採用されるチャンスを広げることができます。

スタートアップ企業求人が多い

スタートアップ企業求人が多い点もForkwellの魅了です。スタートアップ企業であれば、大企業に比べて採用ハードルが低く、多くのエンジニアは採用してもらうチャンスを得ることができます。スタートアップ企業にエンジニアとして採用してもらい、その企業の成長を一緒に見届けたいと考える人にForkwellはおすすめです。

IT転職チャレンジャー

http://it.tenchalle.com

IT転職チャレンジャーは新卒者というよりは、エンジニアとして中途採用を目指す人におすすめの求人サイトです。

幅広い業界の求人を扱っている

エンジニアと一言で言っても、任される仕事内容はその業界で異なります。例えば、エンジニアが活躍できる業界には、ゲーム業界やスマホ業界など複数あります。IT転職チャレンジャーではエンジニアが活躍できるさまざまな業界の求人を紹介してくれるので、エンジニアとして採用されたい人が利用すれば、幅広い業界の中から自分に合った会社を選択できるでしょう。

スキルシートでスキルを可視化

IT転職チャレンジャースキルシートを使うことで、従来の採用方法ではない方法で転職することができます。スキルシートを作成すれば、後はオファーを待つだけでいいため、従来のように求人をひとつひとつ見るという方法を選択しなくても採用されるチャンスを得ることができるでしょう。

ベティ

https://betty-work.jp

採用方法として求人サイトを選ぶ人は、一度ベティを閲覧することをおすすめします。

技術系以外の求人も多数ある

ベティにはエンジニアとして働ける技術系の求人だけでなく、事務や営業など幅広い職種を扱います。そのため、エンジニアとしての採用を目指す人はもちろんのこと、そのほかの職種への転職を同時に考えている方も利用できる求人サイトです。

CODEAL

https://www.codeal.work

CODEALはハイクラス副業を実現してくれるサイトです。

フリーランスなどの働き方も扱う

現在では、企業に採用されて働くという働き方だけでなく、フリーランスとして報酬を得る人も少なくありません。フリーランスという働き方を選ぶ人にCODEALの利用をおすすめします。CODEALは主に副業やフリーランスとして働ける案件を紹介しており、案件を受注して報酬を得ることができればフリーランスとして食べていくこともできるでしょう。

TechAcademyキャリア

https://techacademy.jp/career/lp/t03

TechAcademyキャリアはこれからエンジニアとしての採用を目指す人や、エンジニアとしてキャリアアップしたい方が利用できる求人サポートサイトです。

非公開案件の紹介

TechAcademyキャリアの最大の特徴は非公開案件を紹介してくれることです。非公開案件とは、通常の求人サイトでは公開されない求人なので、もし紹介してもらうことができれば、求人の選択範囲を広げることができるでしょう。

無料で学習も可能

無料で学習ができることもTechAcademyキャリアの魅力です。ITの基礎知識からHTML、PHPプログラミングまで教えてくれるので、これからエンジニアを目指す人も利用しやすいでしょう。

TechStars

https://techstars.jp/about

TechStarsは大手IT企業も採用活動に利用する求人サイトで、すでに採用を受けた方も少なくありません。

マッチング機能を利用できる

マッチング機能や診断機能を利用できるため、自分に合った職場を見つけられやすくなっています。そのため、今の職場に不満がある人や働きやすい職場でお仕事がしたい人におすすめです。

まとめ

エンジニアに特化した求人サイトもたくさんあり、それぞれのサイトで特徴は大きく変化します。今回は有名ですでに利用者が多い求人サイトをピックアップしたので、エンジニアとして採用を目指す人は就職・転職活動をする時に活用してみて下さい。